看護師転職サイトおすすめランキング

看護師転職サイトおすすめランキングの決定版!
当サイトが厳選したサービスの中から選べば、転職活動もスムーズに運びますよ!


看護師転職サイト人気ランキング

 pics3645
看護roo!
 看護roo!看護師転職サイト人気ナンバーワン!
「看護roo!」は利用者の満足度96.2%という驚異的な高さ。
失敗しない転職活動の必須サイト!
どこに登録したらいいか迷っているなら、とりあえず看護roo!へ。
「看護roo!」の公式サイトはこちら
pics3646看護のお仕事 看護のお仕事専任コンサルタントがあなたの転職活動を手厚くサポート。
条件交渉だけでなく希望に沿った病院探しまでもしてくれるので、
激務の中でなかなかゆっくり時間が取れない人も、安心して利用できます!転職成功で最大12万円ももらえます!
「看護のお仕事」の公式サイトはこちら
pics3647
ナースではたらこ
ナースではたらこ半年勤務でボーナス最大10万円が貰える!
希望条件での絞り込みなど便利なシステムも人気の理由。
求人情報登録件数も豊富。
大手求人広告会社の「dip」が運営しているというのも安心。
「ナースではたらこ」の公式サイトはこちら
pics3642ナース人材バンク ナース人材バンクその地域に精通した「地域専任コンサルタント」という珍しいスタッフがポイント!
どんなお仕事にも「土地柄」があるもの。
地元の事情を分かってくれるスタッフに相談できるって心強い!
結婚などで全く知らない地域で働き始めるという人にもオススメ。
「ナース人材バンク」の公式サイトはこちら

「穴場」ってあるの?

看護師で転職先を探している皆さんならどこかで見たことがある4サイトだと思います。
「なんだ、有名なところばかりじゃん。もっと穴場で、知る人ぞ知る本当にオススメのところを教えて欲しいのに」
というお言葉をいただいたこともあります。
例えば飲食店なら「穴場で、知る人ぞ知る本当に美味しいお店」なども存在すると思います。
しかし、看護師転職サイトでそんなところは存在し得ません
飲食店ではお店の大きさ(=座席数)に限りがあって、きちんと対応できる範囲の客数に留めておくというお店もあるでしょう。
ですが、インターネット上で運営している看護師転職サイトにおいては「客数を制限する理由」が全くありません。
1人でも多くの人に利用してもらってこそ価値が出るわけですから、
あちこちで宣伝しますし、とにかく人目につくような努力をされています。
「新規立ち上げでまだ無名」なところはあっても、「求人情報は豊富だけど穴場」というところはありません。
だったら大手を利用する方がよほどメリットがあります。


大手で探すメリット

大手かつ有名な転職サイトを利用するメリットは、
1☆情報数が豊富。
2☆求人情報がどんどん増える。
3☆ユーザーの利便性もきちんと考えられている。
4☆経験豊富なアドバイザーやコンシェルジュがいる。
5☆半年以上勤務でボーナスがもらえるなどのキャンペーンも実施。
などが挙げられます!

3番目の「利便性」については、あまりピンと来られない方も多いかもしれませんね。
例えば、サイト運営側の不都合で、送ったはずの応募情報が病院側に届いておらず、
「病院側から連絡が来るまでに時間がかかることがありますがお待ちください」
という注意書きに従って待ち続けて、その間に、その行きたかった病院の募集が終わってしまったという事例がありました。
希望条件に合う病院を1つ失ってしまったことも大きいですが、待っていた時間がただ無駄に終わってしまったということも大きかったことと思います。
仕事を一旦辞めて貯金で生活しつつ、看護師転職サイトを見て回っているというような人の場合、1日、いや半日でも惜しいのに1週間近くも無駄にしてしまったのは辛いですよね。
こういったミスの可能性がグッと低いのは大手サイトなのです。
出来る限りストレスの少ない活動をさせてくれるかどうか、サイト運営にきちんとお金と人員を使える力がある会社かどうか。
看護師転職サイト選び・転職活動に欠かせない重要条件の1つに是非加えてみて下さいね!

看護師転職理由1位は?

看護師転職サイトを利用された人たちから転職理由を伺ったところ、
以下のような結果になりました!


看護師転職の理由トップ5

辞めた理由
☆1位は「人間関係」でした。
2位の「シフト問題」に倍近い票数を集めていたのはさすがに意外でした。
「多少めちゃくちゃなシフト組まれても、師長や先輩に尊敬できる人がいれば頑張れたのに…」
という意見が散見されることからも、皆さんがどれだけ人間関係を重視しているか分かりますよね。
「目標となる先輩、張り合いのある同期、癒しになる後輩のどれか1人でもいれば職場環境はグッと良くなるのにと願っていましたが、3年経ってもダメだったので転職することにしました」
というご意見からも分かるように「誰か1人、せめて1人…」と思っている方は多いようです。

☆2位は「シフト問題」。夜勤ばかりとか休み希望が全く通らないとか、最低限の環境整備がされていないところでは長続きさせたくても出来ないという人が多いようです。当たり前ですね。

☆3位は「給与面」。看護師になったのは稼ぎたいからという豪傑も多い業界ですから、給与面での不満は常に出やすいのは仕方ないのかもしれませんね。

☆4位は「勉強のため」。やっぱり正看になりたいという理由で学校に入り直すという人も多いようですね。

☆5位は結婚や出産や実家に戻るなどといった事例が上がっていました。


転職先の病院で理由を聞かれた時は?

上記の5つの理由は、看護師転職サイト経由でとったアンケートですので正直に書いていただけたものだと思いますが、これをこのまま面接で言っては受かるものも受からなくなってしまいますよね。
普通の企業だったら「人間関係が面倒なことになったので辞めました」なんて言う人、どんなに良い資格を持っていても絶対に採用してもらえませんからね。
そこで、特別企画!
☆「前の病院は何で辞めようと思われたんですか?」と聞かれた場合の対策☆
ただ志望動機を聞くだけではなく「辞めた理由」を聞かれがちなのも「転職」ならでは。
初めての転職の場合は「辞めた理由なんて聞かれたことない!」と焦ってしまう人も多いようなので、
予めしっかりと確認しておくことをおすすめします。
コンサルタント・アドバイザーに相談できる看護師転職サイト
×言ってはいけないこと×
・嫌いな先輩がいた
・夜勤がキツい
・病院のシステムが合わなかった
・もっと楽に働きたい

仕事の面接で「こういう先輩がいてどうしても好きになれなかった」という主観に満ちた話をするのはNGです。
病院のシステムが合わないというのも、どう取り繕っても「私は人の言うことを聞けない人間です。自分のやりやすい方法が通せないとムカつきます」って言っているだけにしかなりません。
夜勤がキツかったというのも、「じゃあこの子は、どうしても人手が足りないという時でも夜勤には入ってくれないのかな」と思われて終わります。
「楽に働きたい」というのは言わずもがなですが論外です。
上記の4つはどこの看護師転職サイトでも「NG」として紹介されています。

△きちんと理由が説明できるならセーフ△
・給料が安かった
・身体を壊してしまった
例えば「実家にいる療養中の母の治療費を仕送りしているので」など、きちんと「それは確かにしっかり稼がないといけないね」と納得してもらえる理由なら、「理由がしっかりしているから突然辞めたりしないだろう」という安心感を与えられるのでOKです。
ただし、「結婚予定があるので式の資金を貯めたい」は、「目標を達成したら唐突に辞める可能性があるな」と敬遠されるのでご注意を。

次に「身体を壊してしまった」という理由ですが、激務なことで有名な看護師業界ですから、身体を壊してしまったという理由で一時期休養して復帰するということも珍しくはありません。
その際に聞かれるのが「元々いた病院に戻ることは出来ないんですか?」という質問です。
「退職ではなく休職扱いで休ませてもらえることは出来なかったのか」という聞かれ方をする場合もあります。
よほど酷い病院で働いていたのか、元々の勤務態度が良くなくて温情をかけてもらうことが出来なかったのか、
面接側ならその両方の可能性を考えます。
こちらの本音としては「福利厚生がしっかりした病院で働いていればこの歳でこんな病気にはかからないよ!分かれよ!」という気分ですが、だからって「そうなんです、前の病院が本当に劣悪だったんです」と言ってはいけません。
恐らく面接の方もそんなことはだいたい想像がついているのです。
そこであえて「何て答えるか?」を試されているのですから、ありのまま答えるのではもったいないのです。
「まだ看護師歴が短く自身での体調管理が甘かったという理由で退職しました。完治したので心機一転新しい環境でやり直したいと思い志望しました」
→体調管理が甘かったから退職というのは意味が分からないですし、看護師歴が短いのであればなおさら同じ病院で慣れている環境の方が良いのではないの?とツッコまれる可能性があります。
「自分が××という病気にかかって初めてこの辛さが分かりました。同じ痛みを知っているからこそ出来ることもあると考え、××科という分野に興味を持ち勉強していきたいと思い志望しました」
→病気にかかったということもプラスにとらえて自分の強みに変えていこうという姿勢がとても良いですね。かかった病気と申し込んでいる先の病院が合致していないと使えないのが難点ですが。
看護師転職サイト選びの際にはこういう「志望理由の相談」などにも乗ってもらえるかどうかというところもポイントにしてみてはどうでしょうか?